歯科衛生士業務(診療補助)に関する 業務ガイドライン

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  • 秋元秀俊 より:

    このガイドライン28では、衛生士が歯肉縁下のインストゥルメンテ—ションに際して、必要な局所麻酔(浸潤麻酔)を指示することを掲げていますが、その可否については、厚労省研究班が直接的行為を絶対的医行為としたことから疑問視する見方があるようです。
    http://www.t-file.org/Archives/iryou_wg_paper1.html

    しかし、麻酔行為については、昭和40年7月1日の医事48(添付)で、相対的医行為である旨、厚労省は見解を出しています。

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