- jimukyoku
- 12:27 PM 2023年4月12日
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※ニュースレター26-1号に記載の時間が変更になっております。ご注意ください。

対象: 卒後間もない(新卒〜数年以内)歯科衛生士
目的:1.社会人としての基本的な心構えを学ぶ(新人初期研修)
2.ヘルスケア歯科衛生士のロールモデルを知る
3.ヘルスケア歯科診療に必要な知識・技術のステップアップについて知る
開催時間と開催時期:2022年5月〜6月に合計3回 各11:30 〜12:45*まで(実際は1時間を目安にしています)
(各回学習内容の確認テスト = 自己採点をします)
開催方法参加費:オンライン(Zoom meetingアーカイブ配信無し)LIVE参加で、顔出し(カメラをオン)でご参加ください。
★申込みは個人ですが、数名で1台のPCにて参加することも可能です。
★1台PCで複数名の受講の場合は、各回終了後の確認テスト(グーグルフォームで2~3問)回答で「出席」の確認といたします。
参加費:6,000 円/ 1 人
*診療所責任者は,開催時間前後に余裕をもって新人研修の時間を確保してください
カリキュラム
第1回 新人初期研修(社会人としての心構えとロジカルシンキング)
講 師:落合真理子
社会人として,とくに医療人として責任ある行動・言動が求められるようになります.挨拶をすること,人にフレンドリーに暖かく接することはもちろんですが,さらに自分で考えること,自分の考えを話すことは,社会人としての必須のスキルです.そこで論理的思考法の入口に立つことを目標に簡単なワークをします.一般に企業研修などでは,ロジカルシンキングを身に着けるための研修に1 〜3日を費やしますが,本講座ではその入口に立つことを目標にします.
第2回 ヘルスケア歯科衛生士を知る
聞き手:落合真理子
語り手:田村 恵,奥山洋実,山田美穂,松下奈緒
数人の歯科衛生士に「私の歯科衛生士としての歩み」を語っていただきます.長く一つの診療所に勤め,多くの長期症例から学んでいる田村恵さんほか様々なロールモデルを知って,ライフステージの変化と歯科衛生士の両立,歯科衛生士としての喜び,やり甲斐,壁にぶつかったときの克服の経験に触れていただきます.
第3回 必要な知識・技術のステップアップ
講 師:山田美穂,落合真理子
歯科衛生士学校で一通りの勉強はしました,一般の歯科診療所では,それ以上のことが求められます,しかしほんとうに患者さんのためになることができているでしょうか? 医療面接,プロービング検査,口腔内写真撮影,カリエスリスクの診査と評価,キュレットのシャープニング,エックス線フィルムのセッティング,エックス線の読影,ディプラーキング,PMTC,そしてスケーリング・ルートプレーニング.そのいくつかをとりあげて,患者さんのためになるスキル,不快にしないスキル,自分のからだに無理をかけないスキルをどのように学んでいくか,そのステップアップの道筋を学びます.
【 申込み・お支払い方法 】
以下の申込みフォームよりご登録ください。登録が完了しましたら、請求先ご住所に請求書を発行いたします。
お支払いの確認が取れ次第、受講者様にZoomのURLをメールいたします。
4月18日(火)受付開始
- jimukyoku
- 5:20 PM 2023年4月5日
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5月21日(日) 午前9時半~(約2時間30分:途中休憩1回含む)定員100名 どなたでもご参加出来ます。
Webセミナー 3,000円(会員特典:1か月の動画アーカイブ視聴)
ホームデンティストだから
対応できる外傷歯と
自家歯牙移植
パネリスト 泉 英之(会員)
滋賀県長浜市開業
ホスト 足本 敦(オピニオンメンバー)
サポートメンバー 田幡 壮(Web委員)

講演内容
私(泉)は卒後補綴学教室に約4年間在籍した後、滋賀県長浜市でホームデンティストとして歯科医療に従事することを選びました。当時から、メインテナンスをベースにした歯科医療を提供したいと考え、約20年経ちました。まだまだ未熟な点も多々ありますが、それなりの質のメインテナンスを提供できるようになったと感じています。
その一方で、ホームデンティストはう蝕と歯周病を予防すれば良いだけでなく、様々なニーズに対応する必要があると感じています。そのなかでも、外傷歯治療と自家歯牙移植はホームデンティストだからこそ対応できることがあります。例えば、外傷歯は若年者の前歯部に生じやすく、メインテナンスに通っている若年者で治療が必要になることが少なくありません。外傷歯に対して適切な対応ができると、歯や歯髄を保存できる可能性が高くなり、生涯を通じた歯の保存につながります。また、自家歯牙移植も思わぬ時に役立ちます。例えば、永久歯の先天欠如がある場合、歯根未完成歯の移植が可能です。歯根未完成歯の歯の移植は非常に成功率が高く、ブリッジやインプラントに比較し、多くの利点があります。また、自家歯牙移植のためにはドナーが必要になり、智歯がその候補になる場合が多いです。メインテナンスに通われている患者は、ドナーとして使用可能な智歯を保存しておくことで、将来役に立つかもしれません。
今回の発表では、外傷歯治療と自家歯牙移植の基礎と臨床について話をさせていただきたいと考えています。皆様のお役に立てることを願っています。
〔略歴〕
1974年 富山県富山市に生まれる
2000年 日本大学松戸歯学部卒業
2000年 日本大学松戸歯学部歯科補綴学第Ⅲ講座
2004年 西本歯科医院
2021年 泉歯科医院
〔著書〕
・コンポジットレジンと審美修復. クインテッセンス出版、2012年(共著)
・リクッチのエンドドントロジー. クインテッセンス出版、2017年(監訳)
・ペリオドントロジー&ペリオドンティクス(前編・後編).クインテッセンス出版、2018年,2019年(共著)
・治る歯髄 治らない歯髄 歯髄保存の科学と臨床. クインテッセンス出版、2018年 他
〔所属学会(当会以外)〕
・日本自家歯牙移植・外傷歯学研究会(会長)
・国際外傷歯学会(International Association of Dental Traumatology) 他
プログラム
09:30 Zoomセミナー参加の諸注意、代表挨拶・パネラー紹介など(約10分)
09:40 泉英之先生のご講演(休憩5分含む)
11:45 質疑応答 (約15分)
12:00 終了予定
参加希望者は、会員番号をご準備のうえ、下の申込フォームからお申込みください。申し込みにはペイパル(paypal:オンライン決算システム)への登録が必要になります。
非会員の方は会員番号に「0000」と入力してご登録ください。
登録完了メールにてウェビナーのお部屋案内をお送りします(届かない方は事務局まで連絡をお願いします)。当日まで申込可能です。
※登録後、申込み完了メールが【no-reply@zoom.us】というアドレスから届きます。「@zoom.us」のドメインが迷惑メールのフィルターにかからないように、設定をお願いします。「zoom」からの自動返信メールですので、このメールには返信できません。
2023年度 受講者募集

一歩踏み出しヘルスケア歯科診療を実践すること
「ヘルスケアの実際がよく理解できた」「仲間ができた」「いいアドバイスがもらえた」と好評を博した宿泊型セミナーの第5回目です。ヘルスケア診療の実践に移れるだけの内容が込められています。
変化を診るメインテナンスとはどういうことなのか……
日常診療の中身はどうなっているのか……
どうすればそれができるのか……、
実践への最短ルートは、ここにあり! 少し先を行く先輩達が真剣に向き合います。
日 程:2023年6月25日(日) 〜 2024年1月28日(日)開催予定 全9日
参加費:198,000円(税込み・途中返金はありません)
対 象:ヘルスケア歯科診療を実践したい歯科医師(将来ヘルスケア歯科診療を考えていること、非会員の方は今後入会を前向きに検討している人)
募集人数:16人(最小開催人数8人)
その他条件:オンライン(Zoom)で参加出来る/リアルタイム・顔出しで参加できる/LINEに登録できる
参考書籍:『ホームデンティストプロフェッショナル第1巻』『資料もっと!活用BOOK』『資料もっと!活用ブック』
実践セミナーの初日【東京ワンデーセミナー】への参加が難しい方は
事務局までお問合せください。
- jimukyoku
- 11:26 AM 2023年2月1日
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会員および会員診療所スタッフ限定セミナー

13:00 開場
13:30 開催趣旨と講師紹介(代表:杉山精一)
13:40 講演:相田潤先生
「口腔の健康と全身の健康:国際的な疫学研究と因果推論」
14:40 質疑
15:00 休憩
15:10 発表:上田愛莉さん
「その歯科の高齢者の方への取り組み
~患者と生涯にわたって関わっていくために~」
15:40 質疑
16:00 終了

相田 潤 先生
東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 健康推進歯学分野 教授
(日本ヘルスケア歯科学会学術会員)
【企画趣旨(杉山精一)】
「歯がたくさん残っている人は元気で長生きしている」、「歯は命と関係しているから大事だ」ということを歯科医師会や市民向けの講座でよく聞きますが、その根拠となる論文をあげてくださいと言うと、わからない方が多いのではないでしょうか。
10年程前に「生活の医療」という本を秋元さんが編集した際に、実は、きちんとした調査(査読される国際ジャーナル)がほとんどないと嘆いていました。対外的なキャンペーンに前のめりで、あまり根拠のある事ではないのだなと考えていました。ところが、2022年秋、J of Dental Research(歯科ではもっとも権威ある国際的ジャーナル)に相田先生らのグループが、歯の喪失と死亡リスクに関しての論文を発表されました。相田先生に連絡を取ると、口腔と全身の関係について、すでにJDRに7本の論文が掲載されていることを教えていただきました。
今回の講演では、相田先生に口腔と全身の研究について解説していただきます。このお話を聴けば「歯が数多く残っていると高齢になっても元気な方が多い」ということについて根拠をもって話ができるようになると期待しています。ぜひ多数の方の参加をお待ちしています。
1.Aida J, Kondo K, Yamamoto T, Hirai H, Nakade M, Osaka K, Sheiham A, Tsakos G, Watt RG: Oral health and cancer, cardiovascular, and respiratory mortality of Japanese. J Dent Res 2011, 90(9):1129-1135.
2.Matsuyama Y, Aida J, Takeuchi K, Koyama S, Tabuchi T: Dental Pain and Worsened Socioeconomic Conditions Due to the COVID-19 Pandemic. J Dent Res 2021, 100(6):591-598.
3.Matsuyama Y, Aida J, Watt RG, Tsuboya T, Koyama S, Sato Y, Kondo K, Osaka K: Dental Status and Compression of Life Expectancy with Disability. J Dent Res 2017, 96(9):1006-1013.
4.Matsuyama Y, Tsakos G, Listl S, Aida J, Watt RG: Impact of Dental Diseases on Quality-Adjusted Life Expectancy in US Adults. J Dent Res 2019, 98(5):510-516.
5.Cooray U, *Aida J, Watt RG, Tsakos G, Heilmann A, Kato H, Kiuchi S, Kondo K, Osaka K: Effect of Copayment on Dental Visits: A Regression Discontinuity Analysis. J Dent Res 2020, 99(12):1356-1362.
6.Kiuchi S, Cooray U, Kusama T, Yamamoto T, Abbas H, Nakazawa N, Kondo K, Osaka K, Aida J: Oral Status and Dementia Onset: Mediation of Nutritional and Social Factors. J Dent Res 2022, 101(4):420-427.
7.Kusama T, Takeuchi K, Kiuchi S, Aida J, Kondo K, Osaka K: Weight Loss Mediated the Relationship between Tooth Loss and Mortality Risk. J Dent Res 2022:220345221120642.
口腔の健康と全身の健康:国際的な疫学研究と因果推論 相田 潤
口腔の健康と全身の健康の関連が言われて久しい。しかしその因果関係は必ずしも頑健とは言えないことが指摘されている。2021年のJournal of Dental Researchに、口腔と認知症の関連に対する厳しい批判のコメンタリーが出された(Thomson and Barak, J Dent Res 2021)。これを執筆した筆頭著者であるMurray Thomson教授は、長年にわたり歯科の疫学専門誌(Community Dentistry and Oral Epidemiology)の編集長をつとめ、2021年からは歯科の老年学の専門誌(Gerodontology)の編集長をつとめている。歯科領域の疫学と老年学の権威によるこの批判は、認知症のみならず、口腔に関連する全身の健康全般に該当する内容を多く含んでおり歯科界に衝撃を与えている。口腔と全身の健康の関連を明確化すること、つまり原因と結果の因果関係を決定するためには、医学領域では無作為化対照試験(RCT)がゴールドスタンダードとして君臨してきた。しかしながら、RCTには実施の実現性などの限界が存在するため、口腔と全身の健康の研究も多くは観察研究である。そして観察研究であるが故、今回のThomson教授の批判を生む余地が存在していた。本講演では批判を乗り越えるべく実施されている因果推論研究を含め、口腔と全身の関連の実際の人における疫学研究を概説したい。
略歴
2003年 北海道大学歯学部卒業
2004年 国立保健医療科学院専門課程修了
2007年 北海道大学大学院歯学研究科博士課程修了
2007年~2011年 東北大学大学院歯学研究科助教
2010年~2011年 University College London客員研究員
2011年〜2020年 東北大学大学院歯学研究科准教授
2012年〜2018年 宮城県保健福祉部 参与(歯科医療保健政策担当)兼務
2014年〜2020年 東北大学大学院歯学研究科臨床疫学統計支援室室長
2020年〜2021年 東北大学大学院歯学研究科歯学イノベーションリエゾンセンター地域展開部門教授
(クロスアポイントメント)
2020年〜 東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科健康推進歯学分野教授
日本老年学的評価研究(JAGESプロジェクト)コアメンバー、口腔の健康格差の研究と政策の国際センターコアメンバー、日本口腔衛生学会フッ化物応用委員会委員長などを務め、健康格差とその原因や解消方法の研究を中心に、口腔の健康と全身の健康や、東日本大震災と健康の社会的決定要因の変化と健康の研究などを行っている。
その歯科の高齢者の方への取り組み~患者と生涯にわたって関わっていくために~
その歯科クリニック(歯科衛生士) 上田 愛莉
近年、高齢者を取り巻く問題として、フレイルやサルコペニアなどの問題が日々取り沙汰されている。
当院では外来診療だけでなく、往診で居宅、施設等で暮らしている沢山の高齢者の方々と接する機会があり、高齢者に対する診療に日々取り組んでいます。その、日々行われている診療の中で、口腔内の予防や治療を行っているにもかかわらず、フレイルが進行し、口腔内も崩壊、それに伴い外来への通院が滞る方がいらっしゃったり、往診先では誤嚥性肺炎や転倒骨折などで入院を余儀なくされている方が多くいらっしゃいました。実際に口腔内以外での問題、フレイルやサルコペニア等の問題で健康を害して虚弱の一途を辿っていることを目の当たりにしました。そこで、患者の生涯に関わる衛生士としてできることを再考し、これらの問題に対して当院ではどのようなことに取り組み、それらをどのように活かしているかをご紹介させていただきます。
視 聴 参 加 申 込 み 方 法
会員および会員診療所スタッフ 限定セミナー
(アーカイブ配信はありません。)
会場からオンライン参加への変更、もしくは逆も可能です。
登録の変更は3/6まで事務局へメールにてお届けください。
会場視聴
(リアル参加)
◆定員:100名
◆参加費:
会員歯科医師 5,000円
会員その他 2,000円
スタッフ(非会員) 3,000円
※オピニオンメンバーは無料ですが、お席の確保のため登録は必要です
◆会場:AP浜松町
住所:〒105-0011
東京都港区芝公園2-4-1 芝パークビルB館 B1F
→アクセス
◆会場参加は定員になり次第締め切ります。
会場が定員になった場合、オンラインへ変更していただく場合があります。
※最終締切り3月6日まで
下の『リアル会場参加申込みはこちら』をクリックし、申込みフォームに必要事項を入力してご登録ください。お申込み完了後、事務局より各種お支払い案内をお届けします。
お支払い方法:
郵便振替用紙(手数料は無料です)
三菱UFJ 銀行(振込手数料はご負担ください)
オンライン決済:paypal(手数料は無料です)
キャンセル・お問合わせについて:
事前キャンセルは3月9日正午までです。手数料を差し引いた参加費をご返金いたします。
お問合わせは3月10日17時までです。それ以降のお問合せには対応出来ませんのであらかじめご了承ください。
当日の注意事項:
◎当日体調の優れない方は来場をご遠慮ください。◎ご来館の際には検温にご協力ください。体温が37.5度以上ある場合、また体調不良と見受けられた場合はご参加を見合わせていただく場合がございます。◎マスクは各自ご用意の上、必ず着用ください。手指の消毒・咳エチケット・手洗いの励行をお願いします。◎会場内では三密防止対策にご協力いただき、大声での会話はお控えください。
受付開始:2月2日(木)
~3月6日(月)
オンライン視聴
(Zoom参加)
◆定員:500アカウント
◆参加費:
会員歯科医師 5,000円
会員その他 2,000円
スタッフ(非会員) 3,000円
※オピニオンメンバーは無料ですが、URLの送付ため登録は必要です
◆会場:Zoomウェビナー
※最終締切り3月6日まで
下の『オンライン参加申込みはこちら』をクリックし、申込みフォームに必要事項を入力してご登録ください。お申込み完了後、事務局より各種お支払い案内をお届けします。
お支払いの確認が取れましたら、ZoomウェビナーのURLをお知らせいたします。
お支払い方法:
郵便振替用紙(手数料は無料です)
三菱UFJ 銀行(振込手数料はご負担ください)
オンライン決済:paypal(手数料は無料です)
キャンセル・お問合わせについて:
事前キャンセルは3月9日正午までです。手数料を差し引いた参加費をご返金いたします。
お問合わせは3月10日17時までです。それ以降のお問合せには対応出来ませんのであらかじめご了承ください。
当日の注意事項:
お支払い完了後、Zoomウェビナー当日のURLが記載されたメールが、申込みに使われたメールアドレスに送られます。3月10日正午までにメールが届いていない方は、事務局までご連絡ください。
★メールアドレスの入力間違いにご注意ください。
★いったん登録されたメールアドレスは変更出来ませんのでご注意ください。
※後日のアーカイブ配信ございません、ご注意ください。
受付開始:2月2日(木)
~3月6日(月)
今回のイベントの音源はオトロジック(CC BY 4.0)からお借りしました。
午後8時~(約90分)定員100名
Webセミナー(Zoomウェビナー) どなたでもご参加できます
受講料:1,000円(会員特典:1カ月の振返り配信付き)

参加希望者は、会員番号をご準備のうえ、上記の「申込はこちら」からお申込みください(外部サイト「Zoom」へリンクしています)。申し込みにはペイパル(paypal:オンライン決算システム)への登録が必要になります。
非会員の方は会員番号欄に「0000」とご入力ください。
登録完了メールにてウェビナーのお部屋案内をお送りします(届かない方は事務局まで連絡をお願いします)。当日まで申込可能です。
※登録後、申込み完了メールが【no-reply@zoom.us】というアドレスから届きます。「@zoom.us」のドメインが迷惑メールのフィルターにかからないように、設定をお願いします。「zoom」からの自動返信メールですので、このメールには返信できません。










