- jimukyoku
- 7:30 PM 2023年3月7日
- FB Share
- FB Like
- Tweet

- No Comments »
2023年度 受講者募集

一歩踏み出しヘルスケア歯科診療を実践すること
「ヘルスケアの実際がよく理解できた」「仲間ができた」「いいアドバイスがもらえた」と好評を博した宿泊型セミナーの第5回目です。ヘルスケア診療の実践に移れるだけの内容が込められています。
変化を診るメインテナンスとはどういうことなのか……
日常診療の中身はどうなっているのか……
どうすればそれができるのか……、
実践への最短ルートは、ここにあり! 少し先を行く先輩達が真剣に向き合います。
日 程:2023年6月25日(日) 〜 2024年1月28日(日)開催予定 全9日
参加費:198,000円(税込み・途中返金はありません)
対 象:ヘルスケア歯科診療を実践したい歯科医師(将来ヘルスケア歯科診療を考えていること、非会員の方は今後入会を前向きに検討している人)
募集人数:16人(最小開催人数8人)
その他条件:オンライン(Zoom)で参加出来る/リアルタイム・顔出しで参加できる/LINEに登録できる
参考書籍:『ホームデンティストプロフェッショナル第1巻』『資料もっと!活用BOOK』『資料もっと!活用ブック』
実践セミナーの初日【東京ワンデーセミナー】への参加が難しい方は
事務局までお問合せください。
- aki
- 12:11 PM 2023年2月13日
- FB Share
- FB Like
- Tweet

- No Comments »
日時:2023年1月13日(金曜日)
出席者:杉山、斉藤、髙橋、田中、岡本、千草、林、丸山、渡辺(進行)、秋元、(書記)
オブザーバー参加;古市、曽野、河野
1. ヘルスケアミーティング2023について(渡辺)
1)1日目
【患者との会話】
・歯科衛生士のプログラムに配慮することが求められたが、衛生士のプログラムを作るのではなく、プログラムの中に当たり前のように衛生士が組み込まれているようにしたい。チーム医療の追求は、本会の主たる目的のひとつで、それをミーティングのかたちに表すことは好ましいという賛意が示された。
・一昨年のHCMで「トゥエットマン先生が、カリエスリスクアセスメントは、患者さんとのコミュニケーションを大事にすることが大事とおっしゃった。CRASPを利用して、患者さんと、どのように話をしているのか? 歯科衛生士とどのように話し合っているのか?」と質問があった。これに応えることを、意図したい。
・その点において企画趣旨案に追加された一文が重要だ。(とかく、不適切な飲食習慣や正しいフッ化物の使用法を患者に伝える通り一遍の「指導」に陥りがちですが、飲食やフッ化物の向こうにあるものにどれだけ気遣うことができるか、その時の患者さんとの関わり方(会話)をいっしょに考えていきましょう。)
・ナラティブを主題にすることの難しさは、議論が患者の個別性の袋小路に入ってしまうことだ。→個別の会話から、会話の方法=動機付け(時間軸を意識した会話、相手はつねにその人の最善の選択をしているという受容、何故、そう出来ないか背景を考える…)に展開したい。
【活動性評価】
・カリエスマネジメントのスキームの中で、「活動性の評価」は難しいポイントだ。今回はそこにフォーカスしたい。
・活動性を記録することは理解できるが、主観的、一時的、平滑面に限られるなど限界がある。アレストは停止ではなく、進行がゆっくりの状態と考えるべきだ。
・平滑面はプラークの有無である程度判断できるが、難しいのは隣接面。咬合面はまったく別物。隣接面は開けてみて分かることが多い、咬合面は見た目で切削すると騙されることがある。
・切削介入の判断になると、コンプライアンスるか 来てくれるか 共有できるかが、大きな要素になる。
・シンポジウムで、良い症例と記録をみたい。
【今後】
・景山、田中、林、渡辺で、近々打合せを予定している。この議論を踏まえたい。
・景山先生の著作を読んでおくことを勧める
2)2日目
25周年企画 80分×3セッション
② 高橋:杉山=40:40
②会員発表(レジェンド父子?)
③ 禁煙と2022(つなぐ)
NL23-1には、演者未定でお知らせ。
2. 25周年企画について
25周年企画委員会を来週(18日)開いて検討する。
・川柳募集と25周年ロゴ
・大臼歯の旅
など。
3. スプリングセミナー(オピニオンメンバー会議併催)について
3月12日日曜 13時30分から16時
会場:AP浜松町 Room F (オピニオンメンバー会議とは別室E)
会場定員:100名程度但しハイブリッド形式
参加対象者 会員(オピニオンメンバーは無料)費用は事務局から提案
プログラム1
13時30分~14時45分(講演50分 質疑25分)
講演テーマ「歯の喪失と死亡リスクなどの研究についての現状(仮)」
講師:相田 潤(東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科健康推進歯学分野 教授)
・事務局から演題と抄録をリクエストする。
プログラム2
15時から16時(講演30分 質疑30分)
講演テーマ「その歯科におけるフレイルへの取り組み(仮)」
講師:その歯科クリニック 上田愛莉
・司会進行を田中、Webセミナー委員会サポートメンバーは追って決める。
4. 「4学会合同フッ化物配合歯磨材の使い方」発表と歯磨剤パンフレット
・4学会合同の見解発表について、杉山さんから背景事情の解説があった。
・歯磨剤パンフレットは印刷したばかりで、タイミングが悪かったが、内容が大きく矛盾するわけではない。杉山さん提案の説明書を付して送付することとする。ニュースレターには予定どおり、同封する。
次の印刷ロットに向けて、若干の改訂を進めるかどうか、頒布品委員会で検討する。
5. 25周年記念行事関連
25周年事業の委員会で詳細を検討する。
25年前に口腔内写真を必ず撮ろうという意識があったことが、長期症例記録を常識にした今に繋がっている。今後、25年先を見越した企図をもたなければならない。
6. 10年後ビジョン検討会報告
長期ビジョンを諮問する意図であったが、現状に対する不安を表現する結果となった。コアメンバーに尋ねる形式の文書を提出した。これを渡辺が、Google formsに作り直し、コアメンバーが個々に回答して、検討会がこれを集約して最終報告とする。
次期オピニオンメンバー会議で報告する。
7. 認証ミーティング
・会場(関東)を決める(事務局) 7月9日杉山欠席
・責任者:スケジューリング岡本
・エントリー予定者を逐次、丸山へ繋ぐ
8. 東京ワンデーコース
・第1回東京ワンデーセミナー演者会議(1月5日、渡辺、島野、安田、田村、林)により決定した企画案(別)が報告され、了承された。
・事務局で会場予約 および参加費案を提案する。
・ニュースレター1号で会場、日程、参加費、2号でフライヤーを同封する。
9. 実践セミナー
・6月東京ワンデーに参加することを条件にする。
7月16,17日合宿セミナー(クロス・ウエーブ幕張)
スピーカーには若手を積極的に起用
8〜12月 Zoomで月1回サポート
最終日2024年1月28日都内会議室 スタッフ同伴推奨
・事務局からYouTubeで広告 杉山、藤木に協力要請
・詳細は実践セミナー案(別)参照
10. Doプロジェクトの検討
委員会の報告(別紙)を紹介した。
11.その他
・ニュースレター1号締切り 1月25日→2月下旬発送予定
・第7期オピニオンメンバー信任投票
封筒回収5件 1/19選挙管理委員会立ち合いで開封
1月下旬、次期オピニオンメンバーへ委嘱状送付
・代表交替に際しての挨拶状の件
・オピニオンメンバー会議の議題
第6期決算報告
オピニオンメンバーの信任
コアメンバー選出
役員互選
- jimukyoku
- 11:26 AM 2023年2月1日
- FB Share
- FB Like
- Tweet

- No Comments »
会員および会員診療所スタッフ限定セミナー

13:00 開場
13:30 開催趣旨と講師紹介(代表:杉山精一)
13:40 講演:相田潤先生
「口腔の健康と全身の健康:国際的な疫学研究と因果推論」
14:40 質疑
15:00 休憩
15:10 発表:上田愛莉さん
「その歯科の高齢者の方への取り組み
~患者と生涯にわたって関わっていくために~」
15:40 質疑
16:00 終了

相田 潤 先生
東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科 健康推進歯学分野 教授
(日本ヘルスケア歯科学会学術会員)
【企画趣旨(杉山精一)】
「歯がたくさん残っている人は元気で長生きしている」、「歯は命と関係しているから大事だ」ということを歯科医師会や市民向けの講座でよく聞きますが、その根拠となる論文をあげてくださいと言うと、わからない方が多いのではないでしょうか。
10年程前に「生活の医療」という本を秋元さんが編集した際に、実は、きちんとした調査(査読される国際ジャーナル)がほとんどないと嘆いていました。対外的なキャンペーンに前のめりで、あまり根拠のある事ではないのだなと考えていました。ところが、2022年秋、J of Dental Research(歯科ではもっとも権威ある国際的ジャーナル)に相田先生らのグループが、歯の喪失と死亡リスクに関しての論文を発表されました。相田先生に連絡を取ると、口腔と全身の関係について、すでにJDRに7本の論文が掲載されていることを教えていただきました。
今回の講演では、相田先生に口腔と全身の研究について解説していただきます。このお話を聴けば「歯が数多く残っていると高齢になっても元気な方が多い」ということについて根拠をもって話ができるようになると期待しています。ぜひ多数の方の参加をお待ちしています。
1.Aida J, Kondo K, Yamamoto T, Hirai H, Nakade M, Osaka K, Sheiham A, Tsakos G, Watt RG: Oral health and cancer, cardiovascular, and respiratory mortality of Japanese. J Dent Res 2011, 90(9):1129-1135.
2.Matsuyama Y, Aida J, Takeuchi K, Koyama S, Tabuchi T: Dental Pain and Worsened Socioeconomic Conditions Due to the COVID-19 Pandemic. J Dent Res 2021, 100(6):591-598.
3.Matsuyama Y, Aida J, Watt RG, Tsuboya T, Koyama S, Sato Y, Kondo K, Osaka K: Dental Status and Compression of Life Expectancy with Disability. J Dent Res 2017, 96(9):1006-1013.
4.Matsuyama Y, Tsakos G, Listl S, Aida J, Watt RG: Impact of Dental Diseases on Quality-Adjusted Life Expectancy in US Adults. J Dent Res 2019, 98(5):510-516.
5.Cooray U, *Aida J, Watt RG, Tsakos G, Heilmann A, Kato H, Kiuchi S, Kondo K, Osaka K: Effect of Copayment on Dental Visits: A Regression Discontinuity Analysis. J Dent Res 2020, 99(12):1356-1362.
6.Kiuchi S, Cooray U, Kusama T, Yamamoto T, Abbas H, Nakazawa N, Kondo K, Osaka K, Aida J: Oral Status and Dementia Onset: Mediation of Nutritional and Social Factors. J Dent Res 2022, 101(4):420-427.
7.Kusama T, Takeuchi K, Kiuchi S, Aida J, Kondo K, Osaka K: Weight Loss Mediated the Relationship between Tooth Loss and Mortality Risk. J Dent Res 2022:220345221120642.
口腔の健康と全身の健康:国際的な疫学研究と因果推論 相田 潤
口腔の健康と全身の健康の関連が言われて久しい。しかしその因果関係は必ずしも頑健とは言えないことが指摘されている。2021年のJournal of Dental Researchに、口腔と認知症の関連に対する厳しい批判のコメンタリーが出された(Thomson and Barak, J Dent Res 2021)。これを執筆した筆頭著者であるMurray Thomson教授は、長年にわたり歯科の疫学専門誌(Community Dentistry and Oral Epidemiology)の編集長をつとめ、2021年からは歯科の老年学の専門誌(Gerodontology)の編集長をつとめている。歯科領域の疫学と老年学の権威によるこの批判は、認知症のみならず、口腔に関連する全身の健康全般に該当する内容を多く含んでおり歯科界に衝撃を与えている。口腔と全身の健康の関連を明確化すること、つまり原因と結果の因果関係を決定するためには、医学領域では無作為化対照試験(RCT)がゴールドスタンダードとして君臨してきた。しかしながら、RCTには実施の実現性などの限界が存在するため、口腔と全身の健康の研究も多くは観察研究である。そして観察研究であるが故、今回のThomson教授の批判を生む余地が存在していた。本講演では批判を乗り越えるべく実施されている因果推論研究を含め、口腔と全身の関連の実際の人における疫学研究を概説したい。
略歴
2003年 北海道大学歯学部卒業
2004年 国立保健医療科学院専門課程修了
2007年 北海道大学大学院歯学研究科博士課程修了
2007年~2011年 東北大学大学院歯学研究科助教
2010年~2011年 University College London客員研究員
2011年〜2020年 東北大学大学院歯学研究科准教授
2012年〜2018年 宮城県保健福祉部 参与(歯科医療保健政策担当)兼務
2014年〜2020年 東北大学大学院歯学研究科臨床疫学統計支援室室長
2020年〜2021年 東北大学大学院歯学研究科歯学イノベーションリエゾンセンター地域展開部門教授
(クロスアポイントメント)
2020年〜 東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科健康推進歯学分野教授
日本老年学的評価研究(JAGESプロジェクト)コアメンバー、口腔の健康格差の研究と政策の国際センターコアメンバー、日本口腔衛生学会フッ化物応用委員会委員長などを務め、健康格差とその原因や解消方法の研究を中心に、口腔の健康と全身の健康や、東日本大震災と健康の社会的決定要因の変化と健康の研究などを行っている。
その歯科の高齢者の方への取り組み~患者と生涯にわたって関わっていくために~
その歯科クリニック(歯科衛生士) 上田 愛莉
近年、高齢者を取り巻く問題として、フレイルやサルコペニアなどの問題が日々取り沙汰されている。
当院では外来診療だけでなく、往診で居宅、施設等で暮らしている沢山の高齢者の方々と接する機会があり、高齢者に対する診療に日々取り組んでいます。その、日々行われている診療の中で、口腔内の予防や治療を行っているにもかかわらず、フレイルが進行し、口腔内も崩壊、それに伴い外来への通院が滞る方がいらっしゃったり、往診先では誤嚥性肺炎や転倒骨折などで入院を余儀なくされている方が多くいらっしゃいました。実際に口腔内以外での問題、フレイルやサルコペニア等の問題で健康を害して虚弱の一途を辿っていることを目の当たりにしました。そこで、患者の生涯に関わる衛生士としてできることを再考し、これらの問題に対して当院ではどのようなことに取り組み、それらをどのように活かしているかをご紹介させていただきます。
視 聴 参 加 申 込 み 方 法
会員および会員診療所スタッフ 限定セミナー
(アーカイブ配信はありません。)
会場からオンライン参加への変更、もしくは逆も可能です。
登録の変更は3/6まで事務局へメールにてお届けください。
会場視聴
(リアル参加)
◆定員:100名
◆参加費:
会員歯科医師 5,000円
会員その他 2,000円
スタッフ(非会員) 3,000円
※オピニオンメンバーは無料ですが、お席の確保のため登録は必要です
◆会場:AP浜松町
住所:〒105-0011
東京都港区芝公園2-4-1 芝パークビルB館 B1F
→アクセス
◆会場参加は定員になり次第締め切ります。
会場が定員になった場合、オンラインへ変更していただく場合があります。
※最終締切り3月6日まで
下の『リアル会場参加申込みはこちら』をクリックし、申込みフォームに必要事項を入力してご登録ください。お申込み完了後、事務局より各種お支払い案内をお届けします。
お支払い方法:
郵便振替用紙(手数料は無料です)
三菱UFJ 銀行(振込手数料はご負担ください)
オンライン決済:paypal(手数料は無料です)
キャンセル・お問合わせについて:
事前キャンセルは3月9日正午までです。手数料を差し引いた参加費をご返金いたします。
お問合わせは3月10日17時までです。それ以降のお問合せには対応出来ませんのであらかじめご了承ください。
当日の注意事項:
◎当日体調の優れない方は来場をご遠慮ください。◎ご来館の際には検温にご協力ください。体温が37.5度以上ある場合、また体調不良と見受けられた場合はご参加を見合わせていただく場合がございます。◎マスクは各自ご用意の上、必ず着用ください。手指の消毒・咳エチケット・手洗いの励行をお願いします。◎会場内では三密防止対策にご協力いただき、大声での会話はお控えください。
受付開始:2月2日(木)
~3月6日(月)
オンライン視聴
(Zoom参加)
◆定員:500アカウント
◆参加費:
会員歯科医師 5,000円
会員その他 2,000円
スタッフ(非会員) 3,000円
※オピニオンメンバーは無料ですが、URLの送付ため登録は必要です
◆会場:Zoomウェビナー
※最終締切り3月6日まで
下の『オンライン参加申込みはこちら』をクリックし、申込みフォームに必要事項を入力してご登録ください。お申込み完了後、事務局より各種お支払い案内をお届けします。
お支払いの確認が取れましたら、ZoomウェビナーのURLをお知らせいたします。
お支払い方法:
郵便振替用紙(手数料は無料です)
三菱UFJ 銀行(振込手数料はご負担ください)
オンライン決済:paypal(手数料は無料です)
キャンセル・お問合わせについて:
事前キャンセルは3月9日正午までです。手数料を差し引いた参加費をご返金いたします。
お問合わせは3月10日17時までです。それ以降のお問合せには対応出来ませんのであらかじめご了承ください。
当日の注意事項:
お支払い完了後、Zoomウェビナー当日のURLが記載されたメールが、申込みに使われたメールアドレスに送られます。3月10日正午までにメールが届いていない方は、事務局までご連絡ください。
★メールアドレスの入力間違いにご注意ください。
★いったん登録されたメールアドレスは変更出来ませんのでご注意ください。
※後日のアーカイブ配信ございません、ご注意ください。
受付開始:2月2日(木)
~3月6日(月)
今回のイベントの音源はオトロジック(CC BY 4.0)からお借りしました。
- tanaka
- 11:26 PM 2023年1月13日
- FB Share
- FB Like
- Tweet

- No Comments »
2022年12月09日(金)20:00〜
杉山、斉藤、髙橋、田中、岡本、秋元、渡辺(書記)、千草、林、丸山(進行),古市、曽野、河野
オブザーバー 古市、曽野、河野
0)児童虐待、岡本先生 参加者30名ほど
好評だった。良い話でもあったので、何らかの形でシェアが出来るようにしていきたい
Vimeo
Vimeo販売を検討してみてはどうか?
有料企画商品含め、販売戦略を含めて、今後検討していく
1) ニュースレター 確認
次回の締め切りは1月末日 2月中旬発行
大事な点に、力点をおいて原稿執筆を頼むようにしていく
2) 3月オピオン会議
3/12 会場:AP浜松町
オピニオンメンバー会議 10:00〜12:30 ROOM E(104平米)変形コの字30名程度
スプリングセミナー ROOM F(213平米)スクール形式100名程度
https://www.tc-forum.co.jp/ap-hamamatsucho/floor/
いつものハイブリットパックです。
スプリングセミナー(担当・司会 杉山)
13:30~16:00
講演テーマ「歯の喪失と死亡リスクなどの研究についての現状(仮)」
講師:相田 潤
東京医科歯科大学 大学院医歯学総合研究科
健康推進歯学分野 教授
参加費:未定
曽野歯科の実例もプレゼン(ヘルスケアMTのポスター内容に準ずる)していく(20分から30分)
3)オピニオンメンバー会議内容(担当 秋元)
オピニオン選出(選挙管理委員会 田中)
コア選出確認、代表選出確認
各チームメンバー確認〜丸山
財務状況報告
認証、Doプロジェクト
4)2023HCM
1日目(12:00-16:00)
カリエス関連 田中 林 渡辺
(次回のコア会議で30分時間をとり、踏まえて景山先生を囲んでZoom会議)
ポスターセッション、交流会 岡本 古市 (寺岡)
各フォーラムの発表もふくめ
2日目
午前 25周年に関するイベント9:00~(丸山 古市)
午後 2024への布石(15:00終了)
25周年イベント担当者(杉山 丸山 斉藤)
5)2024HCM
つなぐPART 2(高橋 曽野 河野 古市)
6) 認証更新の条件 田中、千草、岡本、河野、(秋元)
コアのチームだけで決めるのではなく、新規のオピニオンメンバーを含めてチーム結成して
秋のオピニオンメンバー会議までに目途をつける。
7) Doプロジェクト、杉山、高橋、林、古市、(秋元)
コアのチームだけで決めるのではなく、新規のオピニオンメンバーを含めてチーム結成して
秋のオピニオンメンバー会議までに目途をつける。
8)HP見直し
秋元、丸山、西村、渡辺 曽野 (菅原)
コアのチームだけで決めるのではなく、新規のオピニオンメンバーを含めてチーム結成して
2023年度中に目途をつける。
9)秋のオピニオン会議
10月15日(日)(ハイブリットかWEBのみかは次回WEB会議にて決定)
次回は1月15日 司会:渡辺 書記:秋元
最初の30分は、2023ヘルスケアMTのカリエスパートについて議論する
- jimukyoku
- 3:09 PM 2022年12月15日
- FB Share
- FB Like
- Tweet

- No Comments »
- jimukyoku
- 4:40 PM 2022年12月9日
- FB Share
- FB Like
- Tweet

- No Comments »







