- webmanager
- 7:09 PM 2015年3月5日
- FB Share
- FB Like
- Tweet

- No Comments »
- webmanager
- 7:07 PM
- FB Share
- FB Like
- Tweet

- No Comments »
- webmanager
- 7:00 PM
- FB Share
- FB Like
- Tweet

- No Comments »
口腔を生涯守る時代の今
ーースタッフと取り組む患者さんの予防管理
日 時:2015年9月13日(日)10:00〜16:00
場 所:東北大学歯学部 B1講義室
講 師:藤木省三、中本知之、滝沢江太郎
参加費:開業医20,000円(7月10日までの申込は18,000円)
勤務医・大学院生・研修医:5,000円、学生:1,000円
※ 上記のいずれにも当日お弁当をお配りします。
定 員:40人
内 容:医院を訪れるほんの一握りではなく、多くの患者さんのためになるヘルスケア診療は臨床を始める前、或いは開業する前に是非知っておいて欲しい内容です。「なぜ必要なのか?」、「どうすればよいのか?」を3人の講師に分かりやすくお話しして頂きます。
- jimukyoku
- 9:47 AM 2015年2月24日
- FB Share
- FB Like
- Tweet

- No Comments »
出席)杉山、藤木、秋元、斉藤、田中、髙橋、岡本、渡辺、河野(書記)、
欠席)千草
1、 認証ミーティング時にグラフで出されるデータを作り直す件
現状のデータは第1回から第4回の認証取得者の平均
現在のコアメンバーが認証取得時のデータに改める
承認(事務局にて資料を調査する)
3年前の純初診患者数を分母分子を、メインテナンス来院患者数
(メインテナンスを行った人)とした、集計を参考値として出すので
現コアメンバーで、出していない人は、提出する。
2、 次期コアメンバーに関して
渡辺さんが次期コアメンバーを辞退したい旨申出あり
(個人の事情によるものなのでご理解願いたい)
新しいコアメンバーについて適任者がいれば推薦していく
(さらに…)
- jimukyoku
- 5:07 PM 2015年2月23日
- FB Share
- FB Like
- Tweet

- No Comments »
- jimukyoku
- 9:34 AM 2015年2月18日
- FB Share
- FB Like
- Tweet

- No Comments »
一般社団法人 日本ヘルスケア歯科学会 オピニオンメンバー会議併催シンポジウム
「歯科衛生士“診療補助業務”ガイドラインをめぐって」
3月8日 午後 1時~4時30分
会場:東京八重洲ホール2階大会議室(201)
日本ヘルスケア歯科学会では、昨年3月に「歯科衛生士業務“診療補助”に関するガイドライン」を作成しました。本学会は、歯科医師中心の修復に偏った歯科医療ではなく、患者自身の健康意識と健康行動を変えることを最優先にしたヘルスケアの実現を設立目的に掲げています。そのためにはチーム医療にかかわる職種の自立心や責任感、そして専門家としての知識と経験、職能としてのプライドと自覚が求められます。
しかし、歯科衛生士の業務について、多くの歯科医師には、まだ十分な理解がありません。「ペリオの患者の歯肉縁下の器具操作は、やっちゃいけないんじゃない?」こうした誤解・無理解の多くは、歯科衛生士の「診療補助業務」をアシスタントワークのことだと勘違いしていることにあるようです。法律(歯科衛生士法)でいう「診療補助」とは、歯科医師の指示によって歯科医行為を行うことです。この理解は、チーム医療を進めていく上でとても重要です。
そこで「診療補助」についての理解を深め、歯科衛生士の研修と個々の診療補助業務を関係づけるために診療補助業務ガイドラインを作成しました。これを世に広めようというのが今回のミニシンポジウムの趣旨です。
さて法律(保助看法)が改正され、看護師の行う一般の医行為よりも侵襲度の高い行為や医学的判断の難しい医行為を「特定行為」と呼んで、特別に教育を受けた看護師の業務範囲に加えることになりました。チーム医療を進めるために看護師の業務が大きく拡大されるのです。医師だけでなく歯科医師もまたこの特定行為について看護師に診療補助を指示することができることになります。
病院歯科衛生士は、従来から臨床現場で求められる業務と法律の板挟み状態にありましたが、今後一層、その状況が深刻になると考えられます。また在宅や施設での歯科衛生士の業務は、主に診療補助業務として行われるわけですが、そこを狭く考えるとチーム医療が求められる地域包括ケアという今後の医療介護の新しいかたちの中で、歯科衛生士が十分に活躍できなくなるおそれがあります。
そこで、チーム医療を念頭に「診療補助」をめぐるシンポジウムを企画しました。
1. 歯科衛生士業務“診療補助”に関するガイドラインについて
河野正清(小平市開業、本会コアメンバー)
2. 基調解説 歯科衛生士業務にかかわる法改正
石井拓男先生(東京歯科大学教授・副学長)
3. 病院における病院歯科衛生師の役割
白田千代子先生(東京医科歯科大学保健学部)
4. チーム医療と「特定行為」——経緯と医師たちの認識
西田 博先生(東京女子医科大学心臓血管外科)
コーディネーター 秋元秀俊(医療ジャーナリスト、本会コアメンバー)
- webmanager
- 4:11 PM 2015年2月12日
- FB Share
- FB Like
- Tweet

- No Comments »
臨床データ活用セミナー
「あなたの診療室に蓄積している臨床データで自分の臨床を評価しませんか?」
企画趣旨
診療データベース(ウィステリア、デンタルテンなど)がリリースされてからすでに10年以上が経過しました。多くの医院で長期の臨床データが蓄積されていることと思います。
今回のセミナーは、毎日こつこつと入力してきたデータをもとにして自分の医院の評価をしてみようという試みです。
たとえば、定期的に来院している人と不定期の人では違いがあるか、 成人でメインテナンスに来院している方の喪失歯数はどれくらい、など、ヘルスケアが目指す臨床成果を自分の医院でどうなっているかについて、検索の基本から、統計解析、臨床研究として活用できるのか、などをその分野の専門家である湯浅先生、豊島先生といっしょにワークショップ形式で行います。
日時:2015年4月26日(日曜) 10時から17時
場所:愛知学院大学歯学部附属病院
南館7階第3講義室
(入り口が複数ありますが、休日のため施錠されています。
正面患者出入り口を9時30分より10時まで解錠してもらいます。
それ以降の方は、守衛室にお尋ねください。)
〒464-8651愛知県名古屋市千種区末盛通り2-11
交通:名古屋駅より地下鉄東山線(藤ヶ丘行き)「覚王山」
2番出口より東へ徒歩3分
(階段を上って、通りに対して左に坂を下りる、すぐに、はちや整形外科があり、その先に病院がみえます)
参加費用 1万円
定員20名
参加者は、次の機材をお持ちください。
1)ウィステリアを使用の先生はウィステリアのデータがあり使用できるPC(Mac Winどちらでも)
2)統計ソフトインストールはMacも可能となっていますが、できない場合もあるのでWinPCを持参可能な場合はお持ちください。
3)WiFiルーター(お持ちでない場合は結構です)
申込先 日本ヘルスケア歯科学会事務局までメールで申込ください。
email: center@healthcare.gr.jp















