- 事務局
- 5:39 AM 2013年12月26日
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- 事務局
- 5:27 PM 2013年12月25日
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Webコア会議
2013年12月13日金曜20時から22時20分
出席者:渡辺、髙橋、秋元、杉山、藤木、田中、千草、斎藤、岡本
書記:杉山
1)Web会議日程の決定
1月から12月第2金曜、但し9月は5日 10月は3日とする
2)リアルコア会議の決定
2014年10月26日(日曜)10時から場所は未定だが東京か関西
3)NL発行月と内容の確認(田中さん)
4)DHコースの日程
5)「コアの承認が必要で反対はないであろうと思われる提案にたいしては、期限内に
反対意見がなければ自動的に承認とみなす。期限は一週間、(ただし、提案に期限があ
る場合には提案者が期限を決定)1名以上の賛成をもって決定」と決定
6) 2014HCMメイン講師との打ち合わせ会議室費用について(高橋さん)
承認された
7)ポスター表彰の誤りについて
今回のミスの原因は投票数を医院番号と認識したことが原因。セミナー委員会で再発
防止策を検討することに決定した。 (さらに…)
- webmanager
- 4:32 PM 2013年12月17日
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- 事務局
- 3:59 PM
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ニュースレターvol.16 no.5を発送いたしました(2013/12/17). 同梱物は以下の通りです.
- ・ニュースレターvol.16 no.5
- ・HYG-times No.25
- ・2014年度会費振込用紙
ニュースレターの発行は年5回となりました.
ニュースレター最終ページ掲載の歯科衛生士育成プログラムの日程に誤りがあります.
(誤)2013年→(正)2014年
お詫びして訂正いたします.
- Saito
- 9:28 AM
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コアWeb会議議事録 2013年11月08日 20:00~
出席者:渡辺、髙橋、秋元、杉山、藤木、田中、河野、千草、斎藤、岡本(記録:斉藤 )
ORCA2014の発表に関して
発表するなら12月中に英文にしなくてはならない
田中、斉藤、杉山で進める。11月中をめどに対象者のピックアップから始める。
Pittsのセミナーの件
Pitts先生と連絡はとれていない。林先生に相談しながら、実現可能かどうか決める。
オピニオンメンバー会議の結果の確認
講師の謝礼の改正案は可決
3月のオピニオンメンバー会議までに準会員制度に関してのコアの意見をまとめる必要がある。
河野が責任者になって次回のweb会議まで案をまとめる
ヘルスケアミーティングの総括
部屋の担当者、責任者、をコアの中で設定していなかったので、撤収に手間取った。
講師の先生に対するケア、通訳に対するケア、必用な器材、準備など十分ではなかった。
ZERO先生との打ち合わせ、通訳との打ち合わせなど時間がとられた。
毎年反省を蓄積して、次年度につなげるべき。
2日目の講師へのフロアからの質問に対して答えることができなかった。
日本人講師に対しては確認できるものは確認し、次のニュースレターにお詫びと回答ができるものは回答する。
アンケートに対する責任者を決めニュースレターにまとめる。田中が文章化する。
来年の実行委員会にまわす。
ヘルスケアミーティング2014の実行委員に関して
総責任者藤木、内容に関しては1日目千草、2日目高橋が責任者。
会場運営丸山、サポート寺田
3月のオピニオンメンバー会議
午前オピニオンメンバー会議、午後ICDASの講演会。
カリエスマネージメント全般を杉山、その他実際にやっている人が何名か発表。
午後の話がわかるように午前中に初心者向けの予習のような講演を行う。
担当 寺田、樽味、丸山
12月1日のセミナー
現在参加者5名。現在受付中
衛生士業務のガイドライン
河野が最終形を作り、小畑弁護士にチェックして再度意見をもらう。
- webmanager
- 6:29 PM 2013年12月12日
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ニュースレター vol.16 no.5(2013.12.13)より
杉山精一(日本ヘルスケア歯科学会代表)
●「Cariology」大学教育での取り組み
私たちの会では,切削修復からカリエスマネジメントへの転換が必要であるということについて,1998年の研究会設立当時から繰り返し語られヘルスケアミーティング等で取り上げてきたが,残念ながら日本のう蝕治療を変えるということには至っていないのが現状である. う蝕は,歯周病とともに歯科の中でもっとも一般的な疾患であるが,この疾患についての専門学会が存在しない.今回,基調講演の中でZero先生は「歯科では,一疾患にひとつの学会が必要」と説明していたが,日本の大学の現状をみるとこれを実現することは容易ではない. (さらに…)







