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コア会議議事録(2013.5.10)

  • aki
  • 12:54 PM 2013年5月11日
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2013年5月10日Web会議
高橋 藤木 渡辺 千草 杉山 田中 岡本 斉藤 河野 秋元

1) 2013年HCMについて
Zero先生とのコンタクト状況 電話での連絡を行う
日本歯科医師会関係者の参加要請 秋元さんが趣意書作成を作成して提出する
各学会の春の学会にフライヤーの送付を杉山から依頼する
フライヤーをHPからダウンロードできるようにする
参加申込の受付の方式を作成する(事務局)

2) 2013年7月認証Mについて
・認証申請医院の確認 あと1医院
・併催セミナーのプログラムの内容と時間の割り振りを確定する(田中)
藤木先生ウィステリアのiPad版
木村めぐみさん ウィステリアキッズ
認証への道 斉藤先生
北海道の先生で認証を目指す医院の先生といっしょに行う予定

3) Web会議のコスト削減について
渡辺先生の提案について、可能かどうか検討する(担当 渡辺)

4) 2014年のHCMの開催日程について
クイントの大会(10月)との関係をどうするかを協議して、開催を翌月とし、11月23
日(日曜)24日(月曜祝日)と決定した。
開催内容について、6月のWeb会議までの考える(各コアメンバー)
大阪開催は、開催内容にもよる

5) 会誌へ症例報告
認証医院、認定歯科衛生士に書いてもらうのは、どうか。
インプラント学会の症例報告が参考資料として提示。
症例集のようになれば、新しい人などは活用できるのではないか。
今後どうするかの方針は、結論が出ていません。

キッズ・オーラルヘルス・コンファレンス:2013

  • aki
  • 12:53 PM 2013年5月10日
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日程:2013年6月9日(日)

キッズ・オーラルヘルス・コンファレンスを主催する一般社団法人 日本口腔育成学会は、 日本ヘルスケア歯科学会と共通の趣旨をもち、特に「零歳からの口腔ケア」に軸足をおいて設立されました。 協調発展を図る意図から、設立時理事に田中正大本学会専務理事および医療ジャーナリストとしての立場から秋元秀俊本学会理事・事務局長が参加しています。 (さらに…)

東京ヘルスケア・スタッフミーティング

  • webmanager
  • 3:53 PM 2013年4月30日
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5月12日(日曜)
ほくとぴあ13F 飛鳥ホール(東京都北区)
アクセス
JR 京浜東北線王子駅 北口2分
東京メトロ 南北線王子駅5番出口直結

開場 9時30分
10:00 開会挨拶 河野正清
10:15 今回の主旨説明(雨宮、上田、丸山)
10:30 ICDASとフッ化物応用について(杉山講師)
11:00 ICDASの臨床応用について できる?できない? 良い点、問題点について(各テーブルにおいてディスカッションタイム)
11:30 ICDAS 臨床評価プレゼンテーション(雨宮 コメンテーター杉山講師)
12:00 やってみよう! I CDAS評価(各テーブルにおいてディスカッションタイム)
12:30 まとめ(杉山講師)
12:40 昼休憩

13:30 各医院の13~18歳のメンテナンス報告(前半6医院 各4分)
14:10 若年者のメンテナンス症例プレゼンテーション(鈴木歯科医院 府川講師)
14:40 各医院のメンテナンス報告(後半6医院、各4分)
15:15 酸蝕症類似例報告(雨宮他)
15:25 メンテナンスに関し各テーブルで ディスカッション(現状改善法、増加アイデア、その他、)コメンテーター 府川講師
16:10  まとめ 東京HCG会長 河野 正清
16:30 終了

第11回認証ミーティング(終了しました)

  • webmanager
  • 12:09 PM 2013年4月25日
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日時:2013年7月21日(日)12:30~
場所:東京八重洲ホール 201会議室(東京駅八重洲口)
東京都中央区日本橋3-4-13 http://www.yaesuhall.co.jp

今年は目下、関東2、関西2、四国1の合計5診療所のノミネートが予定されています。
患者へのブラインドアンケート、歯周病とう蝕治療のケースプレゼン、メンテナンスケアの対治療診察比率などなど、内容はシビアですが、それだけに緊張感あふれる学びの多い場です。認証を承ける医院の日頃の取り組みから患者評価まで見える貴重な機会です。是非、ご参加下さい。

併催セミナー
「タッチパネル機能が搭載される、発売間近のウィステリアニューバージョン」、「新企画ウィステリアキッズで何ができるか」、
ウィステリアユーザー必見の企画です!

参加無料(事務局までご連絡下さい)。
(さらに…)

コア会議議事録(2013.4.13)

  • aki
  • 12:21 PM 2013年4月19日
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コアWeb会議議  2013年4月13日 20:00〜

出席 杉山、藤木、斎藤、田中、秋元、河野、渡辺、髙橋、千草、岡本

(記録:斉藤)

1. 7月21日 認証ミーティングに関して

タイムスケジュールの決定

12:30〜14:00  90分 認証 (30分×3医院)

休憩  10分

14:10〜15:10  60分 認証 (30分×2医院)

休憩  20分

15:30〜17:30 120分 二つのウィステリア新バージョンを学ぶ、認証への道プログラム

17:30〜 15分 認証審査結果・講評

18:00〜 懇親会
(さらに…)

セミナー委員Web会議報告(2013/4/2)

  • kouji-hayashi
  • 8:44 PM 2013年4月12日
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セミナー委員会 4月2日(火)web会議議事録

司会 林  書記 滝沢
出席 雨宮、岡本、川嶋、澤幡、滝沢、中本、沼澤、林、秋元

議題1、HCM1日目スタッフ向けプログラムについて

司会  沼澤、林

プログラム内容について
認証診療所2医院によるプレゼンと全体でのディスカッションを行う。
発表者は、歯科医師とスタッフによる発表とする。
これからヘルスケア診療を目指す医院、とくにスタッフに有益な内容を考える。
認証診療所について情報提供をする。

議題2、今後のワンデーについて

ワンデーの目的を明確にする。
新たな参加者の「知らない」を「知っている」にする。
名称もわかりやすく「ヘルスケア導入セミナー(仮)」は、どうか。

採算性に関して、学会規則にある規定を適用して改善をはかる。

従来のワンデーとは別に、少人数、グループディスカッション中心のセミナー
も医院同士の情報交換、実力向上のため、開催を検討。

学会の連携で日本のう蝕治療を変えよう

  • webmanager
  • 6:00 PM 
    • ヘルスケアメッセージ
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ニュースレター vol.16 no.2(2013.4.25)より
杉山精一(日本ヘルスケア歯科学会代表)杉山

私たちの会の理念は,予防的な考えに立った歯科医療に自ら積極的に取り組み,さらに日本のスタンダードとなるように活動をしていくことです.自分の医院の患者だけでなく,地域の人々すべてが予防的な歯科医療を受けられることを目標としています.
2009年に日本で初めてICDASについてのシンポジウムを開催してからすでに4年が経ちました.当時は,まったく知名度がなかったICDASですが,最近では歯科大学の授業に使用したいので写真を使用してもよいか,フォトパネルの写真を本に掲載したい,という要望も来るようになり,ICDASフォトパネルの注文も増加しています.会員の中には,すでにICDASを導入したカリエスマネジメントが日常の診療となっている医院もありますが,日本の多くの歯科医院は,まだまだ切削治療が主体のう蝕治療を行っているのが現実です.4年前のシンポジウムでは,ICDASを知ることが目的でしたが,今回は,一歩進んで,日本のう蝕治療をどのようにしたら変えることができるかをテーマとします.
●カリエスリスクコントロールは大事だが
「サリバテストを受けてカリエスフリーを達成しよう!」研究会の設立当時,この言葉は,私たち歯科医療者に新しい夢と希望をあたえてくれました.私の医院でも,サリバテストの実施率を高めることを目標にしていた時期もありました.しかし,長期間にわたりメインテナンスに来院する子どもたちを見ていると,リスクは常に変化するものであり,リスクを軽減できたかどうかを確認するためにサリバテストを実施するのはコストがかかり,実際にはほとんど実施できないのが現実でした.さらにリスクを把握してむし歯の発症を予防しようとしても,必ずしも完全に発症を予防したり進行を抑制できるわけではありません.リスクコントロールの重要性を理解しながら,その一方,歯面やエックス線検査で病変を見つけて,それを経年的に評価していくことの重要性に気づくようになりましたが,それらを的確に判定する基準がないことに悩んでいた時期に出会ったのがICDASでした.
●う蝕病変をどのような物差しで見つけて評価するか
フッ化物応用が普及していない当時のう蝕は,有病者率も高く,疾病の進行速度も速かったのですが,フッ化物含有歯磨剤が普及したことにより,有病率は低下し,進行速度も遅くなってきました.このような変化により,私たちが,う窩になる前の病変を治療できる状況が整ってきました.
ICDASとXRはこのようなう蝕が軽減した時代にマッチした物差しであるといえます.リスクの把握は,教育的にはサリバテストはとても効果的で意義がありますが,問診を主体としたリスク検査は,コストもかからず定期的に行えて,子どもたちのリスクの把握をするには,効果的だと思っています.
ICDAS,XR,リスクアセスメント,この三つを定期的に実施して経年的な変化のなかで最適な治療方法を考える,これらが切削修復から歯質を保存するう蝕治療への転換の重要な項目です.さらに,この治療のながれを一連のサイクルとして実施して,経年変化に対応できる,つまりマネジメントとしていくことが必要です.
●う蝕軽減の時代になぜ若年者のう蝕に私たちはこだわるか?
私は,この1年間,ICDASに関してマスコミの方から取材を何回も受けました.う蝕に関するこの数十年の変化について説明すると,マスコミ関係者は,削らないう蝕治療,歯質を保存する歯科医療の実現は,社会的にとても重要な出来事だと率直に評価してくれます.一方,歯科関係者は,う蝕の減少は修復の減少に直結するため,現在の日本の医療制度では,収入が減少するということで,ほどほどにしておけばよい,という声をたびたび耳にします.私たちの学会は,冒頭に書いたように,歯科医学の進歩を患者中心に考え,患者利益となることを実現するために活動する学会です.
本来であれば,う蝕に関する学会が率先して取り組むべき問題ですが,日本では,う蝕は口腔衛生学会,歯科保存学会,小児歯科学会など多学会にまたがるテーマであるため,総合的にう蝕治療を変えようという動きが見られないのが現状です.ヘルスケア歯科学会は,このような多学会にまたがる問題について,解決への道筋を議論する「場」を提供できる学会です.さらに臨床医としてのデータも提供して,具体的にディスカッションができる貴重な会です.
ヘルスケアミーティング2013では,日本口腔衛生学会,日本歯科保存学会,日本小児歯科学会の協力を得て,日本のう蝕治療を変えるために問題点を共有し,その解決のための活動をスタートさせる機会としたいと考えて「カリエスマネジメントの普及とその問題点の克服」というシンポジウムを開催します.そこでICDAS FundationボードディレクターのD. Zero教授(インディアナ大学)にう蝕に関しての基本から最新の考え方を整理して講演していただいて,口腔衛生学会からは,齲蝕委員会委員長の鶴見大学花田信弘教授,歯科保存学会からは,ちょうどこの10月に完成予定のう蝕治療のガイドライン第2版の紹介をガイドライン作成委員会委員長の鶴見大学桃井保子教授,小児歯科学会からはミュータンスの研究で活躍されている長崎大学の藤原 卓教授にシンポジストとして講演いただくことになりました.シンポジウムの案内も各学会の協力をいただいて広報し,この問題の克服のために多くの方の協力をいただけるような体制づくりを目指します.
う蝕治療は,歯科の根幹の位置するものです.その治療概念の転換には,学会からの提案だけでなくて,社会に対してアピールするような活動も同時に行うことによって達成できると考えています.そこで,この活動に特別なネーミングをして社会にアピールし,「削ってむし歯を治す」ではなくて,「健康な歯を守る」マネジメントプログラムの必要性を社会に提案していくことも検討していきたいと考えています.

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