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歯科衛生士育成プログラム

  • aki
  • 2:22 PM 2013年2月22日
    • 歯科衛生士研修委員会
    • 認定歯科衛生士
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「健康を守り育てる歯科診療」=ヘルスケア歯科診療を実践していくにあたり、ヘルスケア歯科診療に必要とされる、知識・技術・コミュミケーションスキルを獲得していて、ヘルスケア歯科診療において、歯科衛生士業務を完遂できる、ヘルスケア歯科衛生士が不可欠と考えられます。
そのようなヘルスケア歯科衛生士を育成するためのプログラムを基礎コース、検定コースの二つのコースで行います。

1. 基礎コース
このコースは、ヘルスケア歯科衛生士として最低限要求される技術、知識、システム構築について学ぶコースです。新人歯科衛生士の教育・養成は本来は自分の医院内で行うべきでしょうが、そのためのノウハウや人材を持っていない医院も多いと思います。いろいろなセミナーに参加しても、ひとつひとつのセミナーはバラバラのコンセプトで出来上がっているので、効率的に吸収するのが難しいです。ヘルスケア歯科衛生士として最低限要求される事項を、総合的に学習できるようなコースです。この基礎コースを受講することによりヘルスケア歯科衛生士へランクアップさせることができます。

新人衛生士もしくは衛生士としての経験があってもヘルスケア歯科診療を実践していない衛生士が対象、歯科衛生士としての経験が1年以上あることが望ましい

2日間連続日程を3回、計6日間
講義、実習講義、相互実習および検定よりなる
検定に合格すると、認定衛生士となることができる

2. 検定コース
このコースは、すでにヘルスケア歯科診療を実践できている診療所において、ヘルスケア歯科衛生士として実際に臨床を行っている歯科衛生士が、認定衛生士として認定されることを主目的としたコースです。

2日間、講義、および検定よりなる
検定に合格すると、認定衛生士となることができる

3. 院長の責務
ヘルスケア歯科衛生士がその能力を発揮するには、歯科衛生士の個人的能力によるものと、医院のシステムや院長のコンセプトによるものがあるので、基礎コースおよび検定コースを受講する歯科衛生士が勤務する診療所の院長は、日本ヘルスケア歯科学会主催のワンデーセミナーに参加経験を有することが望ましい

全員参加型学会を目指して

  • webmanager
  • 12:07 PM 2013年2月12日
    • ヘルスケアメッセージ
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ニュースレター vol.16 no.1(2013.2.28)より
田中正大(川口市開業・コアメンバー)田中正大web

新しいオピニオンメンバーが決まりました.
法人設立時のオピニオンメンバーは選挙を経ずに,本人の了解をもって決まりましたが,今回は定款第8条にあるとおり選挙管理委員会を組織し,初めての選挙を行いました.その結果前号のニュースレターに掲載したとおり62名(再任55名新任7名)のオピニオンメンバーが決まりました.
引き続き,3月10日のオピニオンメンバー会議においてコアメンバーの選挙が行われます.オピニオンメンバーの中から自薦,他薦による立候補者を募り,この立候補者の中からオピニオンメンバー会議(社員総会の代わりになる代議員会)において,投票により新コアメンバーを選出します.
コアメンバーの選出については,今までどのように決まっているのか経緯が曖昧なところがありました.今後は2年ごとに,公開された選挙で選出されることになります.
法人になって2年,会員の皆さんはこの間の学会の活動についてどのように思ってらっしゃるのでしょうか.ヘルスケアミーティング,ワンデーセミナーなど学会が主催する講演会,研修会の際にはなるべくアンケートを実施し,全てに目を通して声を活かそうと考えてはいますが,残念ながら現在一般の会員の意見を細かく吸い上げる仕組みはありません.会員の中には,しっかりとした意見を持ち実行力のある方も数多くいらっしゃることと思います. (さらに…)

セミナー委員Web会議報告(2013/02/5)

  • kouji-hayashi
  • 9:35 PM 2013年2月11日
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    • 委員会・部会
    • 研修関連委員会
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ヘルスケア2013年第2回セミナー委員会議事録(担当:滝沢さん、中本さん) 2013.2.5 20:00~22:00
編集

【ヘルスケアミーティング2013について】
 1.1日目の岡さん、伊藤さんのプログラムでは、たとえば前半1時間ずつをスタッフにも聞きやすいややベーシックな内容、後半はよりアドバンスな内容としてもらい、後半の時間では別会場でDHのハンズオン的な単発セミナーを開催すると良いのでは?との案が出た。(詳細は別紙)

 2.今回から試みる症例発表のポスターは1日目の休憩時間を少し長めに(50分前後)とり、その時間でポスターの前で症例提出者が発表する。その周りで会誌委員等でディスカッションをし、その内容が会誌掲載に役立つようなディスカッションの場にしたい。また、全体会ではそういったディスカッションの模様を報告してもいいのかもしれない。運営主体は会誌委員会にお願いしたい。また、従来からのポスター発表はセミナー委員会主催で懇親会会場準備時間中に2つの会場で、スクリーンにスライドショーを流して行う形式で行ってはどうかという意見が出た。
 3.2日目のプログラムは本学会の他に日本歯科保存学会、日本小児歯科学会、日本口腔衛生学会と日本の保存修復会をリードする3つの学会とコラボレーションする予定なので、プログラムを早めに(出来れば今月中に)決定し、外部用のパンフレットの準備や宣伝・周知を早めにしていきたい。

デンタル10枚法の撮影風景(たかはし歯科)

  • webmanager
  • 1:17 PM 2013年2月8日
    • 研修関連委員会
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学術講演会「う蝕治療のニューテクノロジー」

  • webmanager
  • 8:24 PM 2013年1月23日
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学術講演会「う蝕治療のニューテクノロジー」
2013年3月10日(日) 13:00〜16:00(午前10時〜12時までオピニオンメンバー会議)
場所:東京建物八重洲ホール
東京駅八重洲中央口より徒歩2分
東京メトロ銀座線・東西線日本橋駅徒歩5分
中央区八重洲1-9-8 ヤエスメッグビル地下

 タイムスケジュール
13:00  「歯質保存のう蝕治療に何が必要か?」杉山精一
13:15  「唾液と再石灰化の仕組みを理解する」渡部茂
14:00  「再石灰化療法に有用な機器QLFについて」稲葉大輔
14:30  質疑
14:45  休憩
15:00  「新しい隣接面う蝕治療 Infiltrationについて」杉山精一
15:45  質疑
16:00  終了
16:30  懇親会 東京駅周辺にて90分程度

う蝕治療のニューテクノロジー

1.唾液と再石灰化 渡部 茂教授(明海大学)

唾液と再石灰化について正しく理解することが,歯質保存のう蝕治療にとても重要だということは,すでに多くの方が認識していると思います.今回,この分野,特に,唾液の臨床的な研究の第一人者である渡部茂先生に,基礎から最新の研究知見まで,詳しく解説をしていただく予定です.

2.QLF-D 稲葉大輔教授(岩手医科大学)

ICDASが初期う蝕の診査方法として認識されつつありますが,やはり,客観的な検査機器による結果も知りたい,という気持ちは臨床医であれば誰もが持っていると思います.ごく初期のう蝕検査機器としてQLF(Quantitative Light-induced Fluorescence)がありましたが,高額な機器のため,一般には普及していませんでした.
近年,QLF-Dという新しい技術開発がなされて初期脱灰病変を可視化定量できるようになりました.さらにQLF-Dは細菌由来のポルフィリンを特異的に画像定量できるので,進行したう蝕病変にも対応でき,検査機器も小型化され,一般開業医でも使用できる可能性ができてきました.今回,この分野の研究をされている稲葉大輔先生に,この新しい検査技術と機器について解説していただきます.

3.Infiltration治療 杉山精一

「隣接面のう蝕の進行を止めることができれば…」という思いは,誰もにもあるでしょう.今まで,隣接面の初期カリエスを見つけても,その対策といえば,フロスやフッ化物の利用,メインテナンス来院時のPMTCなどしかなく,咬合面のシーラントのような確実性の高い治療はありませんでした.
しかし,ドイツでは隣接面初期カリエスの進行を停止させる新しいInfiltrationという治療が開発され,すでに数年前から世界各国で使用されるようになりました.私は,Infiltrationの研究に関わっているH. Meyer-Lueckel先生の講演を2010年にフランスORCA,2012年リオのORCAと二度にわたり聞く機会に恵まれ,ハンズオンセミナーにも参加しました.ぜひとも日本でも臨床で使えるようにしたいと思っていましたところ,ようやく2013年2月から発売されることになりました.今回は,この新しい隣接面う蝕治療であるInfiltration治療についての説明と臨床応用について解説します.

❐参加費(会員・非会員問わず.なお,会員は学会内互助通貨ヘルスでの参加も可)
歯科医師  5,000円(1ヘルス) 他スタッフ 3,000円(1ヘルス)
❐お申し込み・お問い合わせは日本ヘルスケア歯科学会事務局まで


セミナー委員WEB会議報告(2013/1/8)

  • kouji-hayashi
  • 10:09 PM 2013年1月11日
    • News (過去イベント・会議報告)
    • 研修関連委員会
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2013.01.08 セミナー委員会web会議 議事録(担当:滝沢さん)

(1)新委員の紹介{中本知之さん(神戸市北区開業)、澤幡佳孝さん(現在宇田川歯科医院勤務、2013年3月熊本市にて開業予定)}よろしくお願いします!
(2)会誌委員会との連携について
昨年11月の第1回会誌委員会では、2014年に発行予定の学会誌においてヘルスケア歯科学会らしい症例報告を数本掲載したい考えとのこと。その前段階としてヘルスケアミーティングでのポスター発表がとても重要になる。つまり、その中から会誌掲載できそうな題材を選別したい。その点でセミナー委員会でもそこを念頭に置き、2013ヘルスケアミーティングのポスター発表の準備をしていきたい。

(3)2012東京ワンデーで行なったアンケートにアドレスを書いてくれた方とのメールのやり取りについての報告
・アンケート用紙にアドレス記載あった方全員に滝沢さんがメール送信。Dr.は4人のうち3人から返信あり。うち1人とは現在もやり取りあり。衛生士(アシスタント)の方からは今のところ返信なし。今後はスタッフへのメール送信は衛生士にお願いした方が良いものと思われる。

・今後の目標としては、参加者と受講後のやり取りを続けられる関係をもっと増やしたい。そのためには前日の懇親会が有効かもしれない。せっかくの出会いなので懇親会だけ、セミナー当日や数回のやり取りだけではお互いにもったいない。

(4)2013ワンデーセミナーについて
1.開催都市と日程

例年通り2会場で行なう。1つは岡山県倉敷市にて6月23日(日)が決定している。もう1つは今年も東京で行なう予定。
日程の候補は優先度の高い順に7月7日(日)、8月4日(日)、9月8日(日)、6月30日(日)。こちらの会場は未定

2.現在の進捗状況

倉敷の方は準備が順調に進んでいる模様。セミナー委員会では倉敷の補佐をしつつ主に東京ワンデーの内容を検討していく方向で。

(さらに…)

ニュースレター vol.15 no.6を発送いたしました(2012/12/28)

  • 事務局
  • 7:53 AM 2012年12月30日
    • 事務連絡
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ニュースレターvol.15 no.6を発送いたしました(2011/12/28).
同梱物は以下の通りです.
  1. 2013年度会費振込用紙
  2. HYG-times No.20

***重要なご案内***
当学会の会計年度は,1月から12月までです.2013年度会費の払込用紙を同封いたしましたので,お近くの郵便局からお早めに払い込みくださいますようお願い申し上げます.なお,準会員は年会費不要ですので,ご留意ください.

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