- jimukyoku
- 10:13 AM 2018年10月11日
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- Chigusa
- 12:47 PM 2018年10月10日
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2018.9.14コアWEB会議
2018年9月14日(金)20:00~
参加者:杉山、藤木、齋藤、秋元、田中、岡本、高橋、林、千草
記録者:千草
報告
1.託児サービス申込状況
現時点で申込無し。問い合わせは数件。
10月10日までに申込が無い場合は企画を取りやめる。
2.学会誌編集状況
投稿論文の中に記載内容の不備が多いものがあり、現在再々投稿を依頼中であるが、リジェクトの可能性が高いものがある。
3.HCM2018進捗状況
2日目
part1:先週リアル会議開催した。報告は近々おこなう
part2:再来週リアル会議予定
part3:シナリオは完成したが詳細はこれから
最後の総括は杉山先生と藤木先生で行う。
林先生のプレゼンスライドは今後もう少し進展してから修正があれば修正を依頼するが、
主旨の文面に関しても要修正の箇所有り。
4.20周年記念誌の原稿
コアメンバーの投稿状況が好ましくない。そろそろ締切となる。
議題
1.リアルコア会議
(1)日時:10月21日(日) 10:30~16:00
(2)場所:新神戸駅近辺
第1候補は神戸芸術センターとし、週明けに予約する
(3)リアルコア会議にオブザーバーを招聘する
学会執行体制の世代交代に関する意見を伺うためにオブザーバーを招く
オブザーバーのメンバー候補は、中本知之先生、丸山和久先生、樽味寿先生、
山本修平先生、丸山俊正先生で、会長名で案内状を出す。
(4)リアルコア会議の協議内容について
ヘルスケアミーティング2019の内容を決める
現在候補に挙がっているのは、下記であるが、会議当日議論する。
カリエス
カリエスマネージメント
カリエスの海外演者を招聘する
全国のグループからたくさん発表を出してお祭りみたいな企画
歯周病の分類が変わったことに関して
CRASPの公開
2.オピニオンメンバー会議
日にち:2019年3月10日(日)
併催セミナー:講師、内容をメーリングリストで議論する
3.ホームページ更新の手順化
更新情報がある場合は早急に事務局に報告する
ハイジなわた歯は継続か廃止か議論
4.委員会の整理
オピニオンメンバー会議の議題にする。
既存の委員会のうち、存続させるべきもの、解体すべきものを識別する。
存続させるものに関しては、負担が多いものなどは分割も考える。
HP掲載の委員会は下記のとおり
企画育成委員会
ニュースレター委員会
広報・HP委員会
歯科衛生士研修委員会
HyG Times
ハイジなわた歯(HP)
認証診療所普及委員会
会誌編集委員会
ステップアップ&マッチング委員会
臨床データ活用委員会
禁煙支援研究事業委員会
QOL調査部会
ICDAS部会
子供歯磨剤調査部会
研究倫理委員会
カリエスリスク研究
- jimukyoku
- 12:53 PM 2018年10月3日
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ヘルスケアミーティング2018 ポスター発表募集
担当 岡本昌樹
毎日の診療で忙しいなか、いつも時間をかけた貴重な情報を出展いただきありがとうございます。
今年は20周年ということで例年通りの「自由テーマ」に加えて、「私の医院のヘルスケア○○年」と題して皆さんの医院の歩みや現在をご紹介いただきたいと考えています。ご自身にとっては当たり前のことも若い会員には貴重な情報かもしれません。ぜひ、気軽な気持ちで多数の医院のご応募をお待ちしています。
日時 2018年11月23日(金。祝)、24日(土)
場所 秋葉原コンベンションホール (千代田区、秋葉原)
1、 テーマ
① 「私の医院のヘルスケア○○年」
② 「自由テーマ」(症例報告、地域活動、等全て)
①、②のいずれかを選択してください。いずれのテーマも本会の活動に沿った
内容でしたら詳細は問いません。
2、 参加資格
当会正会員診療所及び個人単位(正会員)
発表者は発表当日必ず出席して下さい。
3 発表方法
前回同様、ポスター展示のみとします。
①ポスターの作製について
ポスターサイズ 最大W900×H2100mm、最小で模造紙1枚(W728×H1030mm)
診療所名、発表者名はこのスペースに含みます。
掲示はポスターのみとします。机の用意はありません。
②事前抄録について
プログラム用事前抄録(200字程度)を提出してください。
③表彰
本年はテーマの関係上投票は行いませんが、感謝状の贈呈を予定しています。
ご質問、お問い合わせは下記までお願いします。
e-mail masaki@okamotoshika.jp 岡本昌樹
- jimukyoku
- 2:49 PM 2018年9月12日
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コアメンバー会議 議事録 2018年9月11日
参加者:高橋 藤木 岡本 杉山 斉藤 千草 秋元 林 田中
記録者:田中
議案:認定歯科衛生士検定試験合格基準を下記の通り改定すること
結果:全員の賛成を得て承認された
認定歯科衛生士検定試験合格基準
以下に記載されている2つの実技検定(1、2)に合格することと、
3のレポート、4の症例をすべて提出、合格すること。
この4項目の検定にすべて合格した者を認定歯科衛生士として認定する。
1、 口腔内写真撮影検定
1人で10分以内で要件を満たした口腔内写真撮影ができること
合否判定
検定判定表を使用
判定員が項目を採点、受検者へのフィードバックとする
時間:撮影開始から終了まで10分以内
人員:一人で実施できること
規格性:規格写真であること
快適性:患者に苦痛を与えないで出来る
枚数:9枚が最低基準
質について:9枚中7枚は質を満たすこと
ピント、構図、水平垂直、唾液
2、 歯周組織検査検定
1人で20分以内で全顎歯周組織検査ができること
合否判定
検定判定表を使用
判定員が項目を採点、受検者へのフィードバックとする
患者説明が適切に行える:術前の説明、術後の説明
時間:20分以内に全顎歯周組織検査を完了
ポジション:患者、術者のポジションが適切
快適性:患者に苦痛を与えないで出来る
3、 病因論検定
レポート用課題図書
歯科衛生士のためのペリオドントロジー(医歯薬出版)
歯科衛生士のためのカリオロジー(医歯薬出版)
歯周病とカリエスの病因論について上記の課題図書を読んで,
レポート提出をする
合否判定
レポートの内容は確かに読んで理解したことが分かる程度でよいが、以下のような事が分かるようにすること。
1. なぜ、この文献を読むのか?
2. この文献から何を読み取るべきなのか?
3. 自分の業務にどのように役立つのか?
4. 医院全体としての意義は何なのか?
*点数を付けたり内容の評価が目的ではない。
*文献を要約するのではない。
*明らかに文献を読んでいない、理解が不足していると思われる場合には再提出させる場合がある。
4、症例検定
う蝕と歯周病について各4症例ずつ提出
・提出する症例について
初診時、もしくは主訴の解決後速やかに全顎的な口腔内写真撮影、全顎デンタルエックス線撮影、歯周組織検査などを行い、それらの資料と問診を元にして医院として診断および治療計画立案を行う。得られた資料を患者に対して十分に情報提供した上で、現状の説明、原因および病因論の説明、その改善方法、治療方法、治療内容、治療順序など治療計画を説明する。そして治療終了後に行うメインテナンスの必要性とメインテナンスプログラムについて説明した上で治療を開始する。
治療終了後は初回検査時と同様に、口腔内写真撮影、エックス線写真撮影、歯周組織検査などを実施して治療効果を確認する。結果を患者に対して十分に情報提供した上で、必要に応じて今後の治療についての説明、メインテナンスについての再確認を行い、継続的なメインテナンスを続ける。
以上のような診療システムが院内で確立されていることと、受検する衛生士がそれに大きく関与していることがわかる症例であること。ただしこの検定においてはメインテナンスが長期であることは問わない。
また以下の注意点を正しく反映した上で、症例の資料が適切であること、症例報告の形式が適切であること、が合否判定の基準となる。
1) う蝕:カリエスマネジメント症例検定
・う蝕の病因論を正しく理解し、う蝕経験のある患者に対して効果的な指導が行われたことがわかる症例であること。
・成人患者については口腔内写真9枚法、全顎デンタルエックス線写真(最低でも10枚法)、歯周組織検査が必要。小児患者については年齢に応じた口腔内写真(必須)、エックス線写真が必要。
・カリエスリスクテストは必須ではないが、カリエスリスク・アセスメント※は行うこと。特にう蝕経験、生活習慣(食習慣)、フッ素使用状況については必ず言及されていること。
・患者の新たなう蝕発生について何らかの改善が認められるものが望ましい。
※学会としては平成28年11月に出した「カリエスリスク・アセスメント」についての見解の中で下記のように述べている(見解は学会ホームページからリンクあり)
カリエスリスク・アセスメントは,患者さんの全身状態,生活状況,食習慣,口腔と歯の状態,プラークコントロール,現在と過去のう蝕経験,フッ化物の応用,細菌叢(あるいはその酸産生能)や唾液の状態を初回来院時だけでなく,適切な間隔でモニタリングしていくことが必要です.
2) 歯周病:歯周基本治療症例
・歯周病の病因論を正しく理解し、初期から中等度の歯周病患者に対して
適切な歯周基本治療が行われたことがわかる症例であること。
・ 初診時の口腔内写真9枚法、全顎デンタルエックス線写真(最低でも10枚法)、歯周精密検査、再評価時の口腔内写真、歯周精密検査、エックス線写真(必ずしも全顎10枚法ではなくても以下の必要な部位の部分的な撮影でも可とする)が必要。
* 再評価時のエックス線写真が必要な部位とは以下のような部位とする
1、 初診時に縁下歯石が認められた部位
2、 根管治療、充填処置、補綴処置等が行われて歯牙の状況が大きく変化している部位
3、 歯周外科手術を行った部位
4、 再評価時に5mm以上のポケットデプスが残っている部位
・目安としては4〜5mmのポケットが15%以上の症例をSRPで治癒させることができることで、5mm以上のポケットが残存している場合にはその後の治療方針や治療計画が示されていること。
・再評価後のSPT含めてメインテナンスの受診が確認できることが望ましい。
- Okamoto
- 9:00 PM 2018年8月17日
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2018/08/03 コアWEB会議
2018年8月3日(金)20:00~
参加者:杉山、藤木、田中、千草、岡本、高橋、秋元、齋藤、林
記録者:林
1)学会ホームページの会員診療所と認証診療所の更新の件
秋元さんに依頼
2)日本子ども虐待防止歯科研究会(明海大 渡部茂先生)から、広島大会での後援名義使用の承認依頼の件
承認する
渡部先生から大会の案内をニュースレターに掲載依頼
3)東北大、相田先生の研究調査の協力の件
コア了解済み
歯科医師限定、オピニオンメンバーを対象に考えたい
4)リアルコア会議の件
10月21日、場所は未定(東京ではなくてもよいか)
内容は、リアルコア会議までにコアメーリングリストで協議する
8月中までにオブザーバー候補者をコアメーリングリストに挙げる(来年度はコア・オピニオンとも役員改正があり、大胆な世代交代を見据えてコア・オブザーバーを選考し、リアルコア会議に3〜4人の出席を考える)
5)来年度HCMの件
10月13,14日候補(来年10月開催であるなら、今年10月1日に会場手配を行うので早めに確定が必要、場所は秋葉原、名古屋コンベンションも候補)
6)2018HCM2日目の早朝オピニオン会議の件
朝8時開催で出席者は招集できるのか不安の為、中止とし、また協議事項がなければ報告事項のみオピニオンメーリングリストに報告し質疑を受ける形にする。リアルコア後日、来年HCMの内容等を報告する。
7)2018HCM表彰式の件
2日目9時半開催の前に表彰式を始める。
8)2018HCMの進捗状況
1日目 講師依頼書は提出済み、杉山先生、藤木先生で20年の成果について作業進めている。
2日目 パート1は8月6日Web会議後、報告
パート2もWeb会議後、報告
パート3はテーマ毎に衛生士に意見を頂いている状況
9)2018HCMの広告の件
禁煙支援は、雑誌広告を既にしている、各雑誌2社づつ3か月に渡り掲載予定
2018HCMは10月号に雑誌広告を出す予定
4ページのパンフレットは作製中(次号ニュースレターに一緒に配布予定。その中で招待された研修医無料、会員外に会員価格の件を告知)
10)託児所の件
保育施設、場所、金額の問題で、会場通路での託児場所を確保する方向(パーテンションで区切り、保育士派遣)
託児希望者は、次号ニュースレターとホームページで告知し9月末で締め切る
11)エナメル質形成不全の兄弟等、遺伝的要素が考えられる件について
12)認定歯科衛生士の症例検定要項変更の件
デンタル10枚、歯周精密検査、カリエスマネージメント等の変更について協議
8月中には決定、HP育成コースなどに告知して行く予定
13)上条先生の会誌査読の件
- Okamoto
- 10:39 AM 2018年8月2日
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2018年 7月13日 コアWEB会議
出席 杉山、藤木、斎藤、田中、秋元、千草、林、高橋(途中参加)、岡本(書記)
*HCM2日目パート1.2のリアル打ち合わせに関する交通費支給について
承認する。 交通費及び必要に応じて宿泊費を支給する。(会場は大阪周辺を予定)
*HCM関係告知について
(24日禁煙支援セミナーの告知) DH3紙に3ヶ月掲載(HCMの告知) 歯科3紙及び日本歯科医師会雑誌の10月号 に掲載、退会した会員(1000名程度)及び現会員に対して4ページの詳細な案内を作成して送付。
今まで本会に関わってくれた大学関係者の講座の医局員に対して、各講座10名程度の招待状を進呈する。
*禁煙支援プロジェクトについての報告
リーダー山田美穂、サブリーダー掘祐子、杉山理恵を中心に活動
1.歯科患者のインタビューを元にしたトリガーフィルムの作成
2. これまでの禁煙支援の試みの記録(音声記録)の作成
3.定期管理で遭遇した喫煙により変化の見られた症例の収集
4. 本プロジェクトの評価のためのベースライン調査
5. 第2回リーダーズミーティング(7月22日)および禁煙支援歯科衛生士育成ミーティング(11月24日)
を周知するための活動
*HCM担当について確認
1日目趣旨説明 斎藤(アンケート説明 林)
2日目バーチャルヘルスケア・・趣旨説明 林
(各パートの要旨、担当)
パート1 ヘルスケア歯科診療とはどんなことか 高橋
パート2 チーム医療をどのように実践しているか 千草
パート3 実践する上で困難と思われていることを現場ではどのように乗り越えているか。 藤木
ディスカッション 杉山
*ウィステリアVer6 (CRASP、問診票、サブカルテを含む) HCMで説明予定
来年リリース予定 DentalXとの併利用を検討。
- jimukyoku
- 3:16 PM 2018年5月31日
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第15回「健康を守り育てる診療所」認証ミーティング
2018年6月24日(日)10:00~16:50
千里ライフサイエンスセンター サイエンスホール (大阪府豊中市新千里東町1-4-2) http://www.senrilc.co.jp
新大阪から地下鉄御堂筋線 千里中央 徒歩5分 伊丹空港から大阪モノレール 千里中央 徒歩5分
今年の認証ミーティングは,新たな認証申請診療所として関西,四国,九州など西日本を中心に8診療所がエントリーしました.目下,患者評価のアンケートもほぼ終わって,8診療所の認証ミーティングへの参加が確実になりました.とてもエキサイティングなプレゼンが今から楽しみです.
10:00~10:10 はじめに:今日の概要紹介と外部審査員の紹介 秋元秀俊(事務局長)
10:10~10:30 認証システムについての紹介 斉藤 仁(副代表)
10:30~11:00 枡富歯科医院 枡富健二(徳島県板野郡,2009年開設)
11:00~11:30 堀坂歯科医院 堀坂寧介(神戸市北区,1997年開設)
11:30~12:00 やまもと歯科クリニック 山本修平(神戸市須磨区,2007年開設)
12:00~12:30 外部審査委員によるミニレクチャー
北澤京子さん:Choosing Wiselyと医療の選択
安田京子さん:電話相談の経験から
12:30~13:15 お昼休み(45分)
13:15~13:45 まるやま歯科 丸山俊正(福岡県福岡市,2014年開設)
13:45~14:15 デンタルフリーまちこクリニック 木下真千子(三重県鈴鹿市,2010年開設)
14:15~14:45 おひさま歯科クリニック 澤幡佳孝(熊本県熊本市,2013年開設)
14:45~15:00 休憩
15:00~15:30 加藤歯科 加藤久尚(北海道空知郡,1996年開設)
15:30~16:00 あさぎ歯科医院 浅埜尚人(高知県高知市,1994年開設)
16:00~16:30 ヘルスケアミーティング2018プロモーション 斉藤 仁
16:30~16:50 結果発表 秋元
総評 藤木省三(副代表),北澤京子さん(外部委員),安田京子さん(外部委員)
17:00~ ミニ祝賀会(懇親会)会場:503号室
外部審査委員のプロフィール
北澤京子さん
京都薬科大学客員教授,京都大学大学院医学研究科社会健康医学系専攻健康情報学分野,元日経メディカル編集員
著書:「社会・医療と薬学―社会・医療・患者・お金・科学との関わり方について考える」京都廣川書店/「患者のための医療情報収集ガイド」(ちくま新書)筑摩書房
訳書:「病気の『数字』のウソを見抜く」S.ウォロシン他著,日経BP/「過剰診断:健康診断があなたを病気にする」G.ウェルチ他著,筑摩書房
患者視点の医療情報提供者として,知る人ぞ知る人です.CASPというEBMワークショップの講師として長く活動され,Choosing Wisely の紹介者としても知られています.Choosing Wiselyとは,米国内科専門医機構財団(ABIM)が2012年に開始したキャンペーン活動です.http://www.choosingwisely.org/
安田京子さん
医療を「お任せ」の受け身から自分の問題として,医者―患者関係を築くことを目的にCOMLが活動を始めて28年になります.その認定NPO法人ささえあい医療人権センターCOMLで長く電話相談を担当され,患者さんの医療相談を受けて来られたのが安田京子さんです.COMLは,医療消費者団体の草分け的存在として知られますが,地域医療の計画策定に市民の参加を求める時代の要請に応えて,目下,「医療を支える市民養成講座」を開催し,さらにその履修生を対象に「医療関係会議の一般委員養成講座」を開講し,国や地方自治体の検討会・委員会の市民委員候補者を養成しています.安田さんは,市民委員候補の第1期生でもあります.http://www.coml.gr.jp/
参加資格は,会員非会員を問いません.聴講は無料です.ただし,資料準備などの都合上,聴講希望者は,「認証ミーティング聴講希望」と記し,氏名,所属診療所名,連絡先,お弁当希望(1,000円),懇親会出席希望(1,000円)を明記のうえ,ファックス(03-3260-4906)またはメール(center@healthcare.gr.jp)にて,事務局までお申し込みください.
お弁当代,懇親会費は当日現地にてお支払いください.







