リアルコア会議 午前の部
リアルコア会議 午前の部
平成30年10月21日(日)
出席者 杉山、千草、岡本、藤木、高橋、齋藤、秋元、林、田中
オブザーバー 丸山 樽見
① HCMの託児の件
託児の問題、UDXは条件が悪い、お金の問題、
今年は4名預かる、来年は検討する余地がある(秋元)
② HCMの対象者(スタッフを連れていくのか)
ヘルスケアミーティングにスタッフを連れていくのか、Drのみの内容にするか
20年前と比べると情報量が違う(藤木)
1日はスタッフと一緒、2日目は対社会的内容(杉山)
スタッフに何を聞かせたいのか、いくつか会場を用意しバラバラの内容にする(藤木)
懇親会は有意義ではないか、いろいろな人と交流できるのが良いのはないか(齋藤)
HCMは院長の熱意を伝えられる機会ではないか
身近なことは、各地域でやった方がいいのではという意見もある(岡本)
③ 2019HCMの責任者、テーマについて
会員発表責任者は田中、秋元、
1日目 10時半から6時間、会員発表 交流会、懇親会あり
2日目 午前中で終わりオピニオン会議は無
個人ではできないことをやれるテーマ
困り事、分からないことを外の人に聞いてやっていきたい(杉山)
基本的な事、クラスプの細かい説明は1日目、2日目は対外的な内容にしたい(杉山)
カリエスのマネージメントについて、アセスメント、CRASPについて
大学でカリエスマネージメントを教えてますか
できてしまった齲窩にどう対応するのか、長期的な視点。長期症例(杉山)
#ホワイトボード参照
④ 歯科大学の教育について
大学教育が現状の保険診療より遅れている(秋元)
大学で習うことと開業医とは違う。大学教育を変える事は難しい、保守的現状維持な雰囲気(齋藤)
大学教育の現状はどうなのか
ヘルスケア的な視点をぶつけてみては
1999年に大学にアンケート調査をおこなったが、どうか
コアカリキュラムに携わっている人とかはどうか(杉山)




