2026. 9.12(金) コアメンバー会議 議事録
- 9.12(金) コアメンバー会議 議事録
日時:2026年9月12日(金)20:00~
開催:WEB会議
参加:高橋 杉山 丸山(和) 岡本 林 渡辺 枡富 丸山(修) 曽野 古市 千草 秋元
司会:髙橋 書記:渡辺
協議事項
1.オピニオンメンバー会議 丸山(和)
2026年10月4日(日)
オピニオンメンバー会議:10:00~11:45
議長は河野先生にお願いした
内容:代表挨拶→ヘルスケアミーティングの報告
2026年度は丸山(和)報告
2027年度は丸山(修)報告
2028年度は古市 報告
ウィステリアについての報告(髙橋)
30周年の研究参加を募る
各種チームの活動報告(時間あるなら、一部チームの状況を発言していただく)
クロスオーバーのメーリングリストを使用し、発表者を決めておくといった内容のメールを送る
報告順を示す、テキストは無
WEB参加もあり
会場設定・接続確認・休憩:11:45~12:30
認証ミーティング:12:30~16:00
- 認証ミーティングについて 千草
赤点をつけて、コメントを書いたときに、いつどういう形で知らせるか
→高橋先生の発表の時に内容は伝えるが、誰が赤点をつけたかは伝えない
役割分担:高橋 結果発表:秋元 外部審査員紹介 あとは認証委員でやる
認証診療所:湘南予防・歯科室、たかはし歯科・小児歯科、あすなろ歯科、えだ歯科医院 全てアンケート調査、集計終了
- ウィステリアについて
フューチャーミーティングを経て9月25日にウェブセミナー(アーカイブ配信もあり)を行い、次回のコア会議で森さんに正式に依頼。
金額については秋元さんと髙橋先生と岡田さんと森さんとで話し合いながら折り合いをつけていく必要がある。
- 地方会・クロスオーバー 丸山(和)・丸山(修)・林
リアルコアで話合った地方会のことは,クロスオーバーと一緒に改変をしていく
コアメンバーの意見→異論無し
地方は東京に全員で出ていくより、呼んだほうがコスパ良い
地方会を活性化させて、他のグループとの交流も行う
各地方会から、若手をピックアップしていく
スタディグループを集めて、各種地方の勉強会がプレゼンしていく
症例発表会をシンポジウム(座談会)にしていく
今回1回の地方会紹介ではなく、今後も継続できるような形で進める
地域による偏りもなくしていくように、各種地域での地方会発足をサポートしていく
各種地域で開催したい事を行い、それらをHCMなどで発表
クロスオーバーなどで、上手く行った事案・行かなかった事案などを共有していく
決算は地方別にしていくが、催しの共有はスケルトンで本会が行う。
内容の告知、報告も、本会に集約していく
具体的には、丸山修平先生、丸山和久先生を中心に、具体的にまとめていく
HPに公認団体のこれからの催し物という欄を作成する
- 2027HCMの「あっちも,こっちも」の計画案 林
赤ちゃん歯科:曽野
栄養歯科:渡辺
DH育成コース:丸山修平
感染管理:河野先生 渡辺
地方会の紹介、症例発表:林
その他候補:診療所作り 社会的決定事項(S D H) E B M
- 新入会員対象アカデミー 曽野
一旦保留
- スプリングセミナーのことを 丸山(和),枡富
講師候補が2名いるが、日程などを、講師と調整して、決めていく
- 動画(vimeo)について 古市
過去の動画を再利用していく
益々動画を増やしていく
バーチャル医院紹介も進めている。
- セミナーのこと 渡辺
実践セミナーなどに活用する、残しておくためのセミナー
セミナー開催については、フォーラム委員会地方会を主体にして開催していくと盛り上がり、その上で会員増加に繋げるのが良い
今後ホラクラシー型でやっていくのはどうか?
実践セミナーに関しては、限られた人からの紹介になってしまうのでコアメンバーの皆さん全員が、紹介をしていただかないと開催が難しい。
セミナーについては新しい取り組みをどう考えるか,やめることも考える
- 2029年HCMについて 曽野
今後について、皆で、ディスカッションを始めた。
確認事項
タンポポ歯科さんのH C Mポスターの原稿確認(曽野)
H C Mの抄録、講師写真9月の末日締め切り
会場の分担の確認
ニュースレター11月26日締め切り
報告記事も11月末締め切り
5号ニュースレター、枡富先生、巻頭言
次回10月9日 金曜日
*メール取りまとめ・司会順
高橋・千草・丸山和・岡本・杉山・渡辺・林・古市・曽野・丸山修・枡富
*書記順
渡辺・曽野・岡本・杉山・高橋・千草・丸山和・林・古市・枡富・丸山修




