シンボルマーク

シンボルマーク

本研究会のシンボルマークは、「健康な歯を守り育てる」ことをイメージし、第一大臼歯を頬側から見たかたちをシンボル化するとともに、やさしく育むハートのイメージと、人々が大きく口を開けて笑うイメージを重ね合わせました。また、本会会員の診療室と地域における地道な活動が投じる一石が、この分野に静かな変化をもたらすことを、緑色のボールが大きな円のかたちをゆっくりと変化させている動的なかたちに表現しています。

緑色はいつまでも若々しい健康と調和を象徴し、赤色は改革に向けた力強い決意と情熱を象徴しています。

作)勝谷 徹(デザイナー)

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